沿革 沿革


2003年4月
四国経済産業局とNPO法人ETIC.が共同で「四国地域実践型インターシップ普及啓蒙活動」をスタート。
    11月
東京ベンチャー留学
」がスタート。
参加者の中から、愛媛の大学を休学して東京で実践型インターンシップをする学生が出てくる。
2004年4月
ジョブカフェ愛workよりNPO法人ETIC.が
「起業家型リーダー育成インターンシップ事業」をスタート。
愛媛で実践型インターンシップを普及するためのプロデュー
サー人材を募集の上、研修し、拠点を立ち上げるという、長
期間を視野に入れた取り組みとして始まった。
6月


Eyes
立ち上げメンバーの高山(当時大学1年生)が、学内掲示板のチラシを見て東京ベンチャー留学に参加。東京のベンチャー企業でのインターンシップを経験。

    12月 東京で会社員をしていた横山が、友人の紹介で愛媛の「起業家型リーダー育成インターンシップ事業」を知り、興味を持ってETIC.のイベントに参加し始める。この頃、Eyes立ち上げメンバーの中山、垰が東京ベンチャー留学に参加。見学に来ていた横山と出会う。

東京ベンチャー留学から帰った愛媛の学生が中心となって、学生と社会人が語るイベント「志国シゴト人市」を開催。大人50人、学生100人以上が参加する大盛況イベントとなった。

2005年2月


経済産業省「チャレンジコミュニティ創成プロジェクト」の集合研修を見学した横山が、地域に根ざしたチャレンジプロデューサーとして活躍している同世代の存在に刺激を受け、愛媛で事業を立ち上げることを決意。

中山(当時2年生)が愛媛大学を休学し、東京での長期インターンシップに参加。

    4月
会社員を退職した横山が、ETIC.でインターンシップコーディネートの研修をスタート。愛媛では、高山が受け入れ企業候補のリストアップを担当。
    6月
垰(当時2年生)が中心となり、第2回「志国シゴト人市」を開催。高山が中心となり、大学生対象のフリーマガジン「colors*」創刊に向けて準備を始める。東京でインターンシップ中の中山は、東京で研修中の横山と一緒に、Eyesの構想を練り始める。
    8月


愛媛県での実践型インターンシップがスタート。モデル事例として、3社で3名の学生が参加できる機会を設
垰が、東京で実践型インターンシップを経験。

    10月
横山が東京での研修を終えて松山へ。ジョブカフェ愛work内に事務所を開設し、現役大学生の高山・中山・垰と一緒に、Eyesの活動を開始する。
2006年2月
SOHOしずおか小出氏に講師でお越しいただき、Eyesフォーラム開催。
     3月
横井が早稲田大学を休学しEyesに参画。
     4月
経済産業省「
チャレンジコミュニティ創成プロジェクト」モデル団体認定。
     6月 初めてのインターンシップフェアを開催。
    8月 9社で大学生17名のインターンシップがスタート。
    10月
事務所を道後北代に移転。

    11月
「オンリーワンプロジェクト起業塾」がスタート。
神野が常勤スタッフとして参画。

     1月
「オンリーワンプロジェクト起業塾プラン発表会開催。

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